弔電を海外からもしくは海外へ送りたいとき

突然の訃報などは当然その時を選んでくれないものですので、親密にしている人が自分が何しているときに何が起こるか事前に分かるものではありません。

そんな中で自分が海外にいるとき、もしくは相手が海外にいる場合というのも今の世の中決して珍しいことではないでしょう。

私自身も海外に住んでいた事があるのですが、周りにいる日本人の方で海外から日本に対して弔電を送っていたは何人も知っていますので、そのようなことはできることはできます。

しかしその料金はかなり割高になります。

逆に色々と調べてみると日本から海外に弔電を送るというサービスもあるようです。

この日本から海外というのはどうしても送れる国というのは限られてくるようですが、英語やその他の言語でも送ることができるみたいなので、日本語以外の言語で哀悼の意を示すのも良いかもしれませんね。

KDDIの国際電報サービス

もし何かの訃報を受け取ったとき、相手が海外にいる、もしくは自分が海外にいたとしても、少しでも相手の親族の方を励ますためにもこういったサービスは是非とも利用してみてはいかがでしょうか。



このページの先頭へ